椎間板ヘルニア | 二股らぢうむ温泉|水の素 株式会社

椎間板ヘルニア

北海道浦河郡 男性(73歳)
私は、二股らぢうむ温泉とは20年来、母と2代に渡っての愛用者です。
糖尿病で日頃から歩く事を心掛けていましたが、昨年11月頃から足に痛みを感じるようになり、歩く事さえ辛くなりました。
病院で診察したところ、「椎間板ヘルニア」で、投薬と点滴での治療をする事になりました。
治療中も痛みは治らず、薬の治療を止めたかったので、翌日の3月6日から二股らぢうむ温泉で湯治を始めました。
病院では痛みが消えなかったのが、入湯して2~3日で痛みがなくなりました。
始めは階段をあがることもやっとでしたが、全然苦にならなくなりました。
また、旅館の周りを散歩し、1日1万歩も歩ける程になりました。
北海道小樽市 男性(47歳)
私と二股らぢうむ温泉との出会いは、渡されたひとつのティッシュがきっかけでした。
私は以前柔道の監督をしておりましたが、8年前重度の椎間板ヘルニアを患い、歩くのすら困難で病院を盥回しにされておりました。
注射で一時的に痛みは消えても、完治する事は絶対に無理だろうと言われておりました。
手術も考えましたが、ひとつのティッシュに書かれていた事を信じて、藁をも掴む思いでここ「二股らぢうむ温泉」に伺った次第です。
社員皆様の温かい励ましで、2週間の湯治に専念しましたところ、驚いた事に、1日目たった2時間の入浴で、今までの痛みが嘘のようにスっと消え、体が楽になっていくのを感じました。
社員の方々のアドバイスを受けながら、毎日2時間の入浴を3度繰り返して、3日目からは歩く事の楽しさを取り戻した私は、プールの中での歩行練習や大自然の中の散歩を楽しみました。
それらを繰り返す事2週間。自分の想像以上の結果を得られ、心身共に納得のいく湯治となりました。
また、今回の滞在中で様々な地方の方々と御近付きになり再度こちらで会う約束を交わし、同窓会のような気分でまたこの地に戻る楽しみが増えました。
お陰様で柔道の監督業にも復帰することが出来ました。
この夏には同じく柔道をやっている息子を連れてやってくる予定です。